柿の食べごろって?おすすめは生産量日本一、和歌山県産「たねなし柿」

秋の訪れを告げる「柿」。今シーズンも、柿の生産量No.1を誇る和歌山県から「たねなし柿」が入荷しました。たねを気にせずたべられる手軽さから、おすすめの皮むき方法、食べ方までご紹介します。

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「たねなし柿」登場!果肉しっかり、かためでお届け

「たねなし柿」ってどんな柿?

和歌山県産「たねなし柿」は、皮をむけばたねを気にせず気軽にたべられるのが魅力。 もともとは渋柿ですが、収穫後に“渋抜き”のひと手間をかけ、本来のおいしさをぐっと引き出してお届けします。

見た目は青めでも、中身は食べごろ

柿は、木々の紅葉と同じように、気候や生育に合わせて色づいていく果物。今シーズンは高温が続いて色づきがゆっくり進んでいるため、柿の表面が青めの場合がありますが、ベテラン農家が食感・甘さのバランスを見極めてベストタイミングで収穫しています。さらに渋抜きも行っているため、見た目以上に中身は食べごろの味わいですよ。

果肉しっかり、かための柿を冷やしてお届け

そんなたねなし柿を、食べごろ期間をお約束する「食べごろ+(たべごろぷらす)」としてお届け。冷蔵の状態で配送するので、受け取った瞬間から“ひんやり食べごろ”!シャキッとかための食感をより長く楽しめます。

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「たねなし柿」のおいしい食べ方&おすすめレシピ

好みの食感で食べるコツは?

柿は、常温保管することで追熟が進む果物。果肉しっかり・かため食感がお好きなら、届いてすぐお召し上がりください。トロッとやわらかめで食べたい方は、受け取ったあと常温で保管して、好みの熟し具合になるまで待ってみましょう。

これは簡単!柿の皮のむき方

柿は皮をむくのが少し大変ですよね。そこでおすすめなのが、先に4等分にカットしてから皮をむく方法。丸ごとむくよりも簡単で、手もヌルヌルしづらいですよ!

サラダやカプレーゼにもぴったり

「食べごろ+」たねなし柿は、カットしてデザートや間食として楽しむのはもちろん、料理にもおすすめですよ。なかでもイチオシは「サラダ」。食べやすい大きさにカットして季節の野菜とともに盛り付ければ、鮮やかな色合いとシャキッと食感を楽しめます。

ワインを楽しむ日やお集まりの日には「カプレーゼ」も。柿とモッツアレラチーズを並べて、黒胡椒・オリーブオイルをかけるだけで、テーブルが映えるオシャレな一品の出来上がりです。

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※ご紹介した商品は、時期によって一部取り扱いしていない場合がございます。
※食べごろ期間保証には条件がございます。くわしくは販売ページや特設ページをご確認ください。

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